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2012年11月14日

夏休み貧乏旅行14

 充電完了した後、ネットカフェを出て駅に行き、各駅停車にて鶴ヶ坂駅へ。

駅前からバスに乗り鶴ヶ坂山本のバス停で下車して撮影地へ。

この日は臨時の上り日本海が有るので通過にはまだ時間が有るが、そこそこ陣取られてた。

適当に空いてる所に陣取って待機・・・で、撮影。
臨時寝台特急日本海上り 鶴ヶ坂~大釈迦
臨時寝台特急日本海上り 鶴ヶ坂~大釈迦
Σ50-500にて撮影。

前回天気が良くてもあけぼの通過時は暗かったが、この日は天気が悪かったので期待出来そうにない。

なので、さっさと撤収して青森駅へ。

駅前で食事をしてから駅に戻るとあけぼのが停車中だったので撮影。
寝台特急あけぼのとつがる 青森駅停車中
DA35安にて撮影。

撮影後に特急に乗り函館駅へ移動。

駅のベンチにて仮眠。

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2012年11月 6日

夏休み貧乏旅行13

 深夜に入線してきたはまなすに乗車・・・予想はしていたが自由席に空きなし。

まぁ2時間程度の事なのでドアの傍で座る事にした。

どうせ座ったところで青函トンネルでの走行音がうるさくて寝れんし。

青函トンネルに入るまでは真っ暗、トンネルの間もほぼ真っ暗。

トンネルを抜けて青森へ入ると・・・朝焼けが映える良い天気。

窓から外を見たら撮影者がチラホラ見えた。

が、青森に近付くと徐々に空模様が微妙に。

青森駅に到着し、津軽線に乗り換えようとしたら、北斗星のヘッドマークを付けたED79が停車してた。
北斗星HM14号機青森駅停車中
数枚撮って津軽線に乗車。

約1時間後に中小国に到着。

撮影地に陣取ってたら・・・土砂降りになりだした。

はまなすでここを通過した時は晴天だったのに嫌がらせかよ。

この日は盆明けで貨物列車が動き出したらしく、EH500牽引の貨物列車が通過していった。
EH500貨物列車 中小国
残念ながらED79重連貨物は通らなかった。

Σ50-500にて撮影。

で、北斗星も土砂降りの中を通過。
寝台特急北斗星 中小国
Σ50-500にて撮影。

雨の中粘っても仕方が無いのでサッサと蟹田駅に移動し、来た特急にて新青森駅に移動。

駅前からタクシーを使って津軽新城の撮影地に急いで移動したが、

カメラのシャッタースピードが知らん間に変わっていて撃沈。
寝台特急あけぼの 鶴ヶ坂~津軽新城
縮小してるから判り難いが凄く被写体ぶれてる。

そら普通の速度で走る列車を1/100で撮影したら被写体ブレして当然である。

Σ50-500にて撮影。

なんか朝からトホホ状態。

あけぼの通過後はバスにて新青森に戻り、充電の為にネットカフェへ。

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2012年11月 3日

夏休み貧乏旅行12

 各駅停車に乗ったが予定より早く切り上げたので21時頃に到着。

翌朝の撮影地をどこにするか迷ったが、下り北斗星が遅れてるらしいので中小国で撮影する事にした。

と言っても、この時間から行く手段は無いので、深夜のはまなすまで函館で待つ。

少しすると寝台特急カシオペアの上りが入線してきた。
寝台特急カシオペア 函館駅
寝台特急カシオペア 函館駅
ED79はホーム先端ギリギリなので前方からの撮影は無理。

いっそ、はまなす同様に横の駐車場からなら撮影出来るかも知れん。

カシオペアが発車してしばらくしたら、寝台特急北斗星の上りが入線。
寝台特急北斗星 函館駅
寝台特急カシオペアより微妙に短いらしく、一応前方からの撮影も出来た。
寝台特急北斗星 函館駅
が、換算18mmでこれ↑だから、出来たと言って良いものかどうか。
寝台特急北斗星 函館駅
北斗星出発後は駅の待合で待つ事にした。

で、通路でポスターを見つけたのだが幾ら先住民族であるアイヌの言葉だからって特急の名前に
函館駅 ヌプリ号ポスター
ヌプリ号ってのはどうよ?

もう少しマシな言葉は無かったのか?

そもそも誰か「音が卑猥じゃなくね?」とか突っ込まなかったんかい。

全てDA12-24にて撮影

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2012年11月 2日

夏休み貧乏旅行11

 海鮮丼食って腹が膨れたので行動開始。

函館駅に戻り、各駅停車の長万部行きに乗車し、睡眠不足を少しでも解消するべく寝た。

・・・で、起きたら森駅に到着する直前で、長時間の停車を行うらしい。
函館本線 森駅
イカメシが名物の駅でホームでイカメシが売られてた。

ホームの向こう側は海、周りは閑散としてた。
函館本線 森駅
函館本線 森駅
で、暇にも飽きて列車に戻り、しばらく待って再出発。

函館から約3時間で長万部駅へ到着。

ここで東室蘭行きに乗り換えるのだが、次の列車は約2時間後。

あまりにも暇なので外をブラブラする事にした。

まず駅舎を撮影。
長万部駅
駅前にはコンビニ無し・・・とりあえず通りをブラブラ歩く。

途中、銀行に寄りお金を降ろして散策・・・集落の端の方にコンビニ発見。

弁当コーナーを覗くと蟹メシ、チャーハン、グラタンが並んでた。

ここは北海道、しかもわざわざ長万部まで来たんだから選択は決まってる。

ベンチなどの座る所が見当たらないので、近くの浜辺に行き座って食べる事にした。
長万部駅
ここで一句。

夏の海 グラタン食って 舌火傷


他に特に見るべき物も(少なくとも徒歩圏内には)見当たらないので駅に戻る事にした。

駅で待って東室蘭行きに乗車・・・約1時間乗って北舟岡駅にて下車。
北舟岡駅
右に写った跨線橋が撮影ポイントである・・・が、もう既に陣取られてた。

なので、空いてる所に陣取らせてもらった。

色々と喋りながら待ち、偶に通過する北斗やスーパー北斗を撮影。
特急北斗 北舟岡駅
この日は朝は天気がそこそこ良かったが、徐々に天気が悪くなり空は雲に覆われて暗くなっていった。

それでもトワイライトエクスプレスの通過は16時台だったので多少暗いが撮影は出来た。
寝台特急トワイライトエクスプレス 北舟岡駅
Σ50-500を使用して撮影。

予定ではこの後、そこそこ天気が良く明るければカシオペアまで粘って撮影。

あわよくばISOを上げて撮れる様ならば北斗星も・・・と思っていたのだが、この天気では確実に無理。

その上にこんな何にも無い所で土砂降りにでもなったら洒落にならない。

で、どうするか悩んだが、とりあえず函館方面へ撤収する事にした。

いっそ札幌へ行き、はまなすに乗車するって手段も有ったのだが。

って訳で、行きと同様に各駅停車でひたすらゆっくりと函館へと戻った。

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2012年10月31日

夏休み貧乏旅行10

 翌朝、早朝にチェックアウトして北上し、昨日の夕方トワイライトエクスプレスを撮影した跨線橋へ。

・・・もう陣取られてた。

仕方がないからギリギリだが頭越しに撮影する事にした。
寝台特急カシオペア 五稜郭跨線橋
Σ50-500を使用して撮影。

カシオペアが函館方面に通過してスグに撤収し、五稜郭駅傍のフェンス間際に移動。

函館駅で機関車を交換して戻ってきたカシオペアを撮影。
寝台特急カシオペア 五稜郭傍
Σ50-500を使用して撮影。

トワイライトエクスプレスは本来はこの時点で五稜郭にて機関車交換→札幌方面へ出発してる時間なのだが、

この日も遅れているとの事で、まだ北海道入りすらしていないらしい。

次の撮影場所を跨線橋にすると北斗星ED79とDD共に撮れるが、トワイライトエクスプレスは無理。

しかも、跨線橋には陣取ってる人が居るから、ベストポジションではない。

考えた末に一昨日暗くて撮影失敗した七重浜駅にて再度撮影する事にした。

五稜郭駅でしばらく待って七重浜駅へ移動。

で、待ってたらトワイライトエクスプレスより先に北斗星が通過。
寝台特急北斗星 七重浜駅
30分ほど待ってトワイライトエクスプレスも通過。
寝台特急トワイライトエクスプレス 七重浜駅
両方Σ50-500を使用して撮影。

ちなみに撮影した七重浜駅は撮影に良いポイントかと言えば、それほど良いポイントって訳ではない。

なのに何故ここで撮ったかと言えば、他に有名な撮影地が有るのだが、そこに行く足が無いから。

特にカシオペアを撮ろうとすると通過が始発より早い為に野宿しないと間に合わない。

流石に二日続けて野宿は勘弁である・・・碌に寝てないし。

それと撮影後の移動がし易いのもポイントである。

トワイライトエクスプレス通過後、函館行きの各停にて函館へ。

駅前の市場にて海鮮丼をかっ込んだ。
函館駅前の市場
函館 海鮮丼
うまかったです。

DA12-24を使用して撮影。

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2012年10月28日

夏休み貧乏旅行9

 五稜郭に行った後は市電にて函館駅へ。

当初は夜景を見る為に函館山に登る予定だったが、日が暮れるには時間がある。

その上にまだ寝台特急トワイライトエクスプレスが青函トンネルすら通過していないとの事。

なので、一旦ホテルにチェックインする事にした。

無駄に迷ったがホテルに荷物を置いてから、五稜郭駅近くの跨線橋へ。

北斗星やカシオペアは函館駅に入線し、そこで機関車の交換を行うのだが、

トワイライトエクスプレスは五稜郭駅で機関車の交換を行う。

その為に通常なら函館駅には入線しないので、五稜郭駅より函館よりの跨線橋では撮影出来ない。

が、この日は大幅な遅れ(半日以上)が発生した為にトワイライトエクスプレスは函館駅で打ち切り。

なので、通常では撮影不可な所での撮影である。
トワイライトエクスプレス 五稜郭跨線橋
流石に8月半ばの午後6時半過ぎは厳しかった。

Σ50-500を使用して撮影。

トワイライトエクスプレスは函館駅発の上り列車として折り返しになるのだが、

出発はかなり遅くなるだろうから駅で停車中以外は撮影は無理。

なので、遅くなったが函館の夜景を見に行く事に。

函館駅まで戻り、駅前から函館山山頂行きのバスに乗車。

この日は夏休みと言う事も有り、バスは臨時便を追加したが満員状態・・・運良く座れたが。

約30分で山頂に到着。

バスに乗ってた時点で薄々考えていたが、山頂は人で溢れかえっていた。

帰りのロープウェイ・バスに並ぶ行列も訳の解らん長さになってた。

夜景を撮影しようにも撮影場所の確保がなかなか難しい・・・間違っても三脚の展開は無理。

余程図太い神経でかつ自己中な性格をしていたら別だが。
(実際にそう言うのが数人居てた)

とりあえずシャッタースピードを遅くして手ブレと戦いながら夜景を撮影。
函館夜景
函館夜景
DA12-24を使用して撮影。

で、撮影後にふと気付いた・・・三脚が無くてもどこかに置けば手ブレを気にする必要は無い。

手すりは丸いから無理・・・展望台によくある有料の双眼鏡の上に置こう。丁度角度も微調整出来るし。

って訳で上において念の為にストラップは首に提げたままの状態で撮影。
函館夜景
DA12-24を使用して撮影。

何回か他の観光客に押されてブレたが撮影には成功。

撮影後撤収する事にしたが、バスの列は更に伸びてウンザリな長さになってた。

が、ロープウェイの方はバスの列が短く見える位、訳の解らん状態になってた。

そもそも往復にバスを利用したのは、バスの方が安い上にロープウェイが混んでると聞いたからなのだが。

バスなら増便による対応は容易だが、ロープウェイではピストン運転しても限度がある。

正直、ロープウェイの列の後部に並んでた人は一体何時間待たされたんだろうか?

少なくともご隠居がホテルに戻って眠った時点ではまだ並んでたのではないかな。

なお、山頂へのバスの直通便は冬季は運休らしい。

まぁ北海道だと雪が積もって山道が通行不能なんだろうけど。

また、夏はモヤが出て山頂から何も見えない日も多いらしい。

この日は3日ぶりに夜景が見えたとの事。

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2012年10月24日

夏休み貧乏旅行8

 蟹田駅から特急に乗車して青函トンネルを潜って北海道へと渡って五稜郭駅へ。

駅から五稜郭に行こうとしたが行き方が解らん。

バスが出てるんだろうがどのバス停が五稜郭行きなんだかサッパリ。

○○町行きとか言われても五稜郭通るんだかどうかなんて観光客に解る訳が無いだろ馬鹿。

精々2km程度みたいだからいちいち訊くのも面倒だし歩いて行く事にした。

が、大失敗。

直線で行く道が無く、住宅街に行き当たって方向を惑わされて矢鱈と歩く羽目に。

てっきり歩いてるうちに五稜郭タワーが見えるだろと思ってたが、近辺まで見えなかったのも誤算だった。

散々歩いて腹も減ったので五稜郭タワーの近くのあじさいラーメンで飯を食う事にした。

が、中に入ったら1Fに物凄い行列が出来てた・・・これ以上歩く気も無いので大人しく列に並んで待ったが。

で、注文したのはつけ麺。
あじさい つけ麺
感想はそこそこ旨かったがラーメンを食ったのが2年半前だからラーメンとどっちが旨いかは不明。

食後は外に出て五稜郭タワーに登る事に。

五稜郭タワーはこんなの(↓)
五稜郭タワー下から
タワーの外見は特に凄いインパクトが有るとか撮影対象とかって訳ではない。

このタワーの真価は登ると見える景色である。
五稜郭タワー上から
タワー自体がそれほど高くないので撮影には超広角レンズが必要。

12mmでギリギリフレームに収まった。

逆の方向からは函館山が見えた。
五稜郭タワー上から
他にタワー内には荒木ヒロヒコ像(嘘)が2体展示されてた。

撮影後、タワーを降りて五稜郭へ。

五稜郭自体へ入るのは無料・・・代官所は有料だけど。

とりあえず入り口で撮影。
五稜郭
夏休みでしかもお盆と言う事も有り、結構な人手である。
五稜郭 函館代官所
五稜郭中心の函館代官所を撮影。

五稜郭と言うのは日本初の近代要塞で戊辰戦争の際に幕府側が立て篭もってる。

が、当然だが天守閣やそれなりの高さの石垣などが無く、平面的過ぎてあまり撮影して面白くなかった。

タワーの上から撮影する分には良いのだが・・・ってタワーのステマじゃないぞ。

宣伝費くれるって言われたら喜んで貰うけど。

全てDA12-24にて撮影。

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2012年10月10日

泣いて王平を切る

泣いて馬謖を切るなんて故事が有るが、世の中馬鹿は居るもんで、

命令違反・無視を繰り返し態度が横柄で自分中心に世界が回っていると思ってる馬鹿を庇って、

態度良好で仕事が出来る馬鹿と反発してる人間を退職に追い込もうとするどうしようもない阿呆が居る。

孔明が王平を切っていたら、孔明は馬鹿の代名詞になってたろうに、世の中下には下が居るもんである。

実害が無ければ馬鹿ウォッチングも楽しいのだが、流石に実害が出たら洒落にならん。

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2012年10月 5日

夏休み貧乏旅行7

 中小国駅で野宿・・・蚊が多くて寝れやしない。

とりあえず目を瞑ってごろごろ・・・プ~ン・・・バシッの繰り返し。

午前4時過ぎに撮影地へと向かう・・・近いので5分程度で到着。

ふと空を見上げたら金星食だったので撮影。
金星食
嘘である。

金星食だったのは本当だが、撮った理由は見て金星食と解ったからではなく、

なんとなく月を見たら月のスグ近くに星が有るから珍しいし暇だし撮っておこうと思っただけである。

金星食を撮影後、撮影地で待ってたら数名撮影者が到着・・・当然だが車で来て駅前に駐車してた。

ってか、中小国に到着する一番列車より限り撮影対象の列車の通過の方が早いから当然である。

本来は北斗星の下りが通過してから、はまなすの上りが通過するのだが、

この日は北斗星が遅れているとの情報が有り、どっちが先に来るか判らない状態。

なので前後の信号を見て右往左往・・・結局、はまなすの方が先に通過。
はまなす上り 中小国
なお、ここの撮影地はネット上で立ち入り禁止との話も有るが、それは車での進入禁止であって、

歩いての立ち入りは特にどうこう言われていない・・・要は農道を車で塞ぐなってだけ。

この日も農家の方が来られたが逆に気を使ってもらった。

軽トラが来た途端に後方から遅れていた北斗星が接近。

農家の方は遅れてるなんて知らなかったが、後から来てるのに気付いて停まってくれた。

が、写り込んでしまったけど。
北斗星下り 中小国
まぁ仕方が無いわな。

その後、延々と待つが何も来ない。

1番列車より前に貨物列車が何本か通る筈なのに全く来ない。

結局、何も来ないまま一番列車が着たので乗り込んで中小国駅を離れる事に。
中小国駅
恐らく貨物列車も盆休みだったのだろう。

隣の蟹田駅に到着後、青森に行くべきか函館へ向かうべきか悩む。

で、臨時列車の存在に気付かず乗り過ごし、どちらへ行くにしろ約1時間空き時間が出来てしまった。

なので蟹田駅周辺をブラブラしてみた。

特に何も無かったのでコンビニでおにぎりを購入後、浜辺にて撮影。
蟹田の海
次は五稜郭へと向かう事にして駅に戻った。

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2012年9月24日

夏休み貧乏旅行6

 七重浜駅で撮影後、各駅停車にて木古内駅へ。
木古内駅
木古内駅にてスーパー白鳥に乗り換えて青函トンネルを潜って蟹田駅へ。

木古内~蟹田間は2012年現在は普通列車が存在しない(特急・急行・貨物列車のみ)ので、

特例として18切符や東日本北海道パスで特急券無しで自由席への乗車が可能。

ただし、18切符シーズンは自由席が満席になる事が多い。

蟹田から各駅停車に乗り青森、青森から津軽新城へと乗り継いで撮影地へ。

で、土砂降りの中を臨時日本海下りを撮影。
臨時日本海下り 鶴ヶ坂~津軽新城
Σ50-500を使用して撮影。

日本海撮影後、時間に余裕が有るので新青森駅へ行き、ネットカフェにて充電。

その後、青森駅へ行き味噌カレー牛乳ラーメン バター入りの大盛りを食す。
味噌カレー牛乳ラーメン バター入り大盛り
名称を聞くとゲテモノの類としか思えなかったが、意外に普通に食えた。

食後はまた銭湯に行ってから、駅へ戻って蟹田行きに乗車。

蟹田駅で乗り換えて隣の中小国駅で下車し、野宿する事にした。

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