2012年05月19日

モニュメントバレー4バレードライブ1

 2011年秋に撮影したモニュメントバレー。

朝食食べた後は車でバレードライブする事にした。
モニュメントバレー バレードライブ
モニュメントバレー バレードライブ
モニュメントバレー バレードライブ
モニュメントバレー内は非舗装でかなり凹凸がある。

四駆の方が運転は楽だが道がぬかるんでいなければ普通車でも走行は可能。

・・・ペーパードライバーのご隠居でも運転出来た。

ただし、スピードを出すと出っ張った石でパンクしたり、段差に嵌まり込んで事故る危険性が高い。

また、モニュメントバレーの入り口は急な坂なのだが、帰りはこの坂を登る必要が有る。

勢いを付けて登れば大して問題がないのだが、たまにチンタラ登ってる車があるので前方注意。

チンタラ登った方がエンストの危険が増すと思うんだけど。

2012年05月18日

テレビ

 猫を飼ってるお宅でブラウン管時代はテレビ上で猫が寛いでたが、

液晶テレビがメインになってから猫が乗れないor無理して乗ってるってのを見掛けるが、

そもそも液晶テレビだからって必ずしも薄くする必要は無いと思うんだが。

そら、猫を飼ってない家なら普通の薄型テレビの方が良いだろう。

けど、猫を飼ってる家用に猫が乗れるサイズにした厚型テレビなんてのが有っても良いんじゃないか?

テレビが売れないと聞くがこう言う考えはどうかね?


多品種にしたら余剰在庫になるだろうから、どっか一社で一種だけ作ってみても良いと思うんだが

2012年05月17日

モニュメントバレー3

 2011年秋に撮影したモニュメントバレー朝。
モニュメントバレー ビジターセンター前早朝
早朝にビジターセンター前に行き撮影。
モニュメントバレー ビジターセンター前朝
日の出の時間だが曇っていたので太陽は見えず。

撮影後はレストランで朝食。
モニュメントバレー The View Hotel 朝飯
肉っ気が見当たらないのでパンと卵ばっかり盛る。
モニュメントバレー The View Hotel 朝飯
食ってたらレストラン従業員が肉持って来てくれた。

どうやら焼いてる最中だったらしい。

全てDA12-24を使用して撮影。

なお、このThe View Hotelの従業員はここら辺に住んでるネイティブアメリカンで、

碌に産業が無いこの一帯の雇用改善に一役買ってるとの事。

また、この辺にはホテルは他にGoulding's Lodgeしかない。

Goulding's Lodgeはジョン・フォードの映画撮影のベースに使用された由緒あるホテルなのだが、

車で10分ぐらいの距離が有るので深夜・早朝の撮影が目的なら、The View Hotelの方が良い。

それとThe View Hotel、Goulding's Lodgeが満室だと更に離れたカイエンタまで宿は無い。

なのでモニュメントバレー滞在を考えるなら早めに予約を入れる必要が有る。

2012年05月14日

モニュメントバレー2

 2011年秋に撮影したモニュメントバレー深夜。
モニュメントバレー ビジターセンター前深夜
深夜にビジターセンター前に行き長時間露光で撮影。

下の方で野犬が吼えてた。

で、折角なのでビジターセンターとホテルも撮影
モニュメントバレー ビジターセンター
ビジターセンター
モニュメントバレー The View Hotel
The View Hotel

全てDA12-24を使用して撮影。

2012年05月13日

モニュメントバレー1

 2011年秋に撮影したモニュメントバレーのビジターセンター前。
モニュメントバレー ビジターセンター前
モキダグウェイを下る気にならなかったのでミュリーポイントから大幅に迂回してモニュメントバレーへ。

2時間半ぐらい掛かった為に日が落ちて真っ暗。

予約してたビジターセンター隣のThe View Hotelにチェックイン(要予約)

辺鄙な所の割に宿泊費は結構するがホテルの部屋からの眺めは↓
モニュメントバレー The View Hotel
モニュメントバレー The View Hotel
更に深夜になると。
モニュメントバレー The View Hotel
全てDA12-24を使用して撮影。

2012年05月11日

ミュリーポイント

 2011年秋に撮影したミュリーポイント。
ミュリーポイント
ミュリーポイント
DA12-24を使用して撮影。

午後に行ったらモロに逆光だった。

行くのは午前中が良さそう。

ミュリーポイントはモキダグウェイを登ってスグを左折して15分ぐらい行った所。

柵も何も無いし、落ちたら絶対に助からん。

その上にモキダグウェイも大概だが、登った道もかなりのデコボコ道で、

普通車だとぬかるんでいたら途中で走行不能になると思われるし、

路面が乾いていてもケツが痛くなる程揺れてスピードが出せない。
(多分、農作業用車両の履帯の痕だと思う)

また、モキダグウェイ以上に通行量が少なく、滅多に車が通らないので万一走行不能になったら大変。


また、モニュメントバレー方面からモキダグウェイを通らずに迂回する道も有るのだが、

大幅に迂回(140km程度)する為に約2時間は余分に掛かった。

2012年05月09日

モキダグウェイ

2011年秋に撮影したモキダグウェイ走行中の動画。

モキダグウェイはシーダーメサの壁を上って行く山道。

あと少しで頂上の所でカメラが落下した。

通行量は多くないが、対向車が来たら場所によっては洒落にならない。

幸運にも対向車は来なかったけど。