F-100スーパーセイバー(F-100 Super Sabre)

台湾の航空科学館にて撮影したF-100Aスーパーセイバー
ピマ航空宇宙博物館にて撮影したF-100Cスーパーセイバー
マーチフィールド航空博物館にて撮影したF-100Cスーパーセイバー
ミュージアム オブ アビエーションにて撮影したF-100Cスーパーセイバー
ヤンクス航空宇宙博物館にて撮影したF-100Cスーパーセイバー
ダックスフォード帝国戦争博物館にて撮影したF-100Dスーパーセイバー
左はアメリカ空軍博物館別館にて撮影したF-100Dスーパーセイバー、
右はアメリカ空軍博物館にて撮影したF-100Fスーパーセイバー
アメリカ国内の航空博物館には割と展示されている。
捜索用レーダーを持たず以前の戦闘機と同様に目視で敵を発見する必要が有り、
これ以降の戦闘機には搭載されだした事もあり、戦闘機としては活躍せずほぼ戦闘爆撃機として使われた。

ってか、同時期にF-4が開発されてるのが運の尽きだわな。

自衛隊機としてもF-86後継機&後継機採用までの繋ぎとして候補に上がったが
戦闘爆撃機と言う説明に対して過剰な拒否反応が起きて却下されたらしい。

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