74式自走105mmりゅう弾砲(Type 74 self-propelled howitzer)

74式自走105mm榴弾砲(広報センター1) 74式自走105mm榴弾砲(広報センター2)
74式自走105mm榴弾砲(広報センター3) 74式自走105mm榴弾砲(広報センター4)
74式自走105mm榴弾砲(霞ヶ浦駐屯地1) 74式自走105mm榴弾砲(霞ヶ浦駐屯地2)
1段目及び2段目は陸上自衛隊広報センター(朝霞)の常設展示車輌、
3段目は霞ヶ浦駐屯地(駐屯地祭以外の見学は要予約)の常設車輌、
4段目は土浦武器学校の常設展示車輌
翌年に75式155mm自走りゅう弾砲が制式化された上に75式だけで統一される事に決まった為に20輌の生産で終わった。
ただ、生産数が少ない割には土浦武器学校、霞ヶ浦駐屯地、陸上自衛隊広報センターと案外残っている。

榴弾砲の「りゅう」は平仮名。
(防衛省・自衛隊の表記で平仮名になっている)
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